2009年01月28日

カンバセーションズ(@スカパー)

CONV.jpg

男女二人の会話だけで進んでいくストーリー。
二人が元夫婦であったことや、彼がまだ彼女を忘れられずにいることや、
彼女には新しい家族がいることなど、全て二人の会話の中からわかっていきます。
スクリーンをニ分割して、男の立場、女の立場と別々に表現していく方法に、
最初は違和感を感じましたが、ストーリーが進んでいくにつれて
これもありかな・・・と思わせられて気にならなくなりました。
現実的な女と、過去をひきずる男。
アーロン・エッカート素敵でした・・。

posted by mio7334 at 13:25| Comment(0) | TrackBack(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月27日

始動!

いよいよ2009シーズンもスタートするね〜。
今日から長〜いキャンプの始まり。
お見送りには行けなかったけど、そろそろ飛行機飛行機に乗る頃かしら??
ドキドキわくわく、毎日TVのニュースをチェックする日々が続きそうです。
それにしても、今年は芸達者な選手が多くなったようで(笑)
「ばっちり!」でも流れてたけど、斉藤さんのはじけっぷりには超ビックリでした。
今からファン感が楽しみだったりします。
み〜んな言ってるけど、今年はぶっちぎりで優勝して昇格したいねexclamation×2
posted by mio7334 at 09:19| Comment(2) | TrackBack(0) | ベガルタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月22日

L change the Wolrd(@DVD)

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DEATH NOTEシリーズのL(エル)を主役にしたスピンオフムービー。
DEATH NOTE本編のときよりも、行動的なLがみれるけど
細菌感染とかは、ちょっと受け付けない感があって、残念な気もします。
内容はともかく、松ケンの演じるLが好きなので
それだけでも充分楽しめました。
posted by mio7334 at 13:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月21日

2008 mio的 映画ベスト10

インターネット映画大賞の方で投稿済みですが、
洋画・邦画問わずに2008年に私が観た映画のベスト10です。
(今頃〜!?って感じですがふらふら私自身が忘れないための記録〜。)

2008年映画館で観た作品は85本。(+DVDやスカパーで観たのが12本なので合計97本。)
2007年と比べると、もの凄〜く本数が減ってます。
こんなに少ないのって未だかつてなかったかも〜(涙)
ま、そんな中での、私の2008映画ベスト10です!

  1 チーム・バチスタの栄光
  2 ラスト、コーション
  3 人のセックスを笑うな
  4 王妃の紋章
  5 奇跡のシンフォニー
  6 アフタースクール
  7 デトロイト・メタル・シティ
  8 言えない秘密
  9 しあわせのかおり
 10 容疑者Xの献身

衝撃的だったり、もう一度観たくなる作品だったり、色々考え込んでしまうような作品だったり、そんな感じで選んだ10作品ですかわいい
ラベル:映画 ベスト10
posted by mio7334 at 12:11| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月20日

DEATH NOTE デスノート the Last name(@DVD)

D-Nlastneme.jpg

前作のつづき。
月(ライト)とL(エル)の対決が繰り広げられる。
原作を読んでないので、結末は予想つかなかったので衝撃でした。

posted by mio7334 at 12:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DEATH NOTE デスノート 前編(@DVD)

D-N.jpg

現実味はないけど、なかなか面白かった。
ただ前編だけでひとつの作品になっちゃうのってどうかな〜って気も・・。
そして、この作品ですでに夜神月(藤原竜也)より、
L(松山ケンイチ)の方に興味がいってしまってました。
恐るべし、松ケン。
posted by mio7334 at 12:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月16日

日本のドラマも面白い!!

元々、TVテレビっ子の私ですが、最近見るのはバラエティばかり。
お笑いがすきなので、ソコ中心にチョイスしてしまいます。
(ちなみに、最近好きなのは、キング・オブ・コメディ、響、ものいい、天津木村、オードリーなどなど・・・)

でもでも、今クールは見たいドラマが目白押しぴかぴか(新しい)
「ヴォイス」「トライアングル」「ありふれた奇跡」
この3本は最終回まで楽しみに見れそうです。
映画中心の加瀬亮くんが出演する「ありふれた奇跡」は、山田太一脚本ってことで、台詞のいいまわしが独特で、今っぽくないけど、私は好きです。それぞれが抱えている心の傷が何なのか、とても気になるので早く次の回を見たくなる作品です。加瀬くんやっぱりいいわ!

今週末からスタートする「銭ゲバ」はストーリーも何も全くチェックしてないけど、松山ケンイチくんが好きなので、それだけでも楽しみ〜☆

他にも珍しく大河ドラマ「天地人」を鑑賞中。
大評判だった前作「篤姫」を見逃したことを反省し、今回はおとなり山形が舞台ってこともあるし、どこまで見れるか自信ないけど挑戦中。
そうそう、直江兼続の幼少時代・与六を演じる子役ちゃんと、「ヴォイス」の加地大己(瑛太)の子供時代の子役ちゃんが一緒なのにびっくりです。加藤清志郎くんっていうみたいだけど、妻夫木よりいいんじゃないの〜って程の名演技です。

あ〜またまた夜更かしが続きそうふらふら
夜な夜な録りためたドラマを鑑賞する日々になりそうだけど、
いい作品いい役者さんを、沢山見れるのは嬉しいので楽しみでするんるん
posted by mio7334 at 12:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008 mio的 韓国ドラマ ベスト10

今年もまた、私が鑑賞した韓国ドラマのベスト10(2008年版)を作ってみました。

1 宮〜Love in Palace(出演:ユン・ウネ/チュ・ジフン/キム・ジョンフン)2006製作
2 外科医ポン・ダルヒ (出演:イ・ヨウォン/イ・ボムス/キム・ミンジュン)2007製作
3 不汗党(出演:チャン・ヒョク/イ・ダヘ)2008製作
4 雪の女王(出演:ヒョビン/ソン・ユリ)2007製作
5 スクリーン(出演:キム・テヒ/コン・ユ)2007製作
6 コーヒープリンス1号店(出演:ユン・ウネ/コン・ユ)2007製作
7 オンエアー(出演:パク・ヨンハ/キム・ハヌル/イ・ボムス/ソン・ユナ)2008製作
8 サンシャイン・オブ・ラブ(出演:ソン・ヘギョ/リュ・スンボム/チョ・ヒョンジェ)2004製作
9 ファッション70’s(出演:イ・ヨウォン/チュ・ジンモ/キム・ミンジョン)2005製作
10 女子万歳(出演:チェリム/ソ・ジソブ)2000製作

この1年間で見た韓国ドラマは、単発ものも含めて20作品でした。
20作品でベスト10ってのもどうかな???って思ったけど、とりあえず作成わーい(嬉しい顔)手(チョキ)
「宮〜Love in Palace」は、1〜2年前に3話位まで見て、挫折してたのが嘘のようにハマリましたね〜。
見た人たちの評判が凄くよかったことに、今更ながら納得。
主演の二人がとっても可愛くて一気に見れました。
そして、今年後半ハマッたのがイ・ボムス氏揺れるハート
今まで映画では何度もお見かけしてましたが、
ドラマではお初。先に「オンエアー」でいいなぁ〜と思い、
「外科医ポン・ダルヒ」を一気に鑑賞!
素敵〜!!ハンサムじゃないけどめっちゃ素敵!
今まで何気なく観てた映画も観なおしたりしちゃってます。
次回作が早く見たいなぁ〜かわいい

そして現在鑑賞中の韓国ドラマは「イ・サン」です。
好きなイ・ソジンさん主演ですが、全77話だし、時代劇は苦手なんで、
見続ける自信がなかったけど、ストーリー展開の早さや、
予想外の展開にぐいぐいひきこまれてます。面白い!!
他にも録画したまま、まだ見てない作品が山ほどあるので
今年も少しずつ見ていこうっと手(グー)
posted by mio7334 at 01:54| Comment(0) | TrackBack(1) | 韓国ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月15日

2008年度日本インターネット映画大賞 外国映画部門

こちらは、外国映画部門です。


[作品賞投票ルール(抄)]

 ・選出作品は5本以上10本まで
 ・持ち点合計は30点
 ・1作品に投票できる最大は10点まで

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『 外国映画用投票フォーマット 』

【作品賞】(5本以上10本まで)
  「ラスト、コーション」   7点
  「王妃の紋章」       4点
  「奇跡のシンフォニー」  4点
  「言えない秘密」      3点
  「マドレーヌ」        3点
  「スウィニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」 3点
  「ダーウィン・アワード」  2点
  「花蓮の夏」         2点
  「中国の植物学者の娘たち」 1点
  「ラスベガスをぶっつぶせ」 1点

【コメント】
2008年に鑑賞した外国映画は54本。
今回選んだ10本のうち半分以上がアジア系作品になりました。
そしてダントツで1位なのが「ラストコーション」。
全てにおいて衝撃的で心に残った作品です。

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【監督賞】           作品名
   [ アン・リー ] (「ラスト、コーション」)
【コメント】
美しい映像と、衝撃的なストーリー。
全てが心に残る演出です。


【主演男優賞】
   [トニー・レオン] (「ラスト、コーション」)
【コメント】
アジア1の役者だってことを、改めて実感させてくれました。
苦悩する表情には胸がしめつけられます。


【主演女優賞】
   [ グイ・ルンメイ ] (「言えない秘密」)
【コメント】
切ないラブストーリーは、彼女の透明感のある存在があったからこそ
心に沁みてきたと思います。


【助演男優賞】
   [アンソニー・ウォン] (「言えない秘密」)
【コメント】
私が好きな作品には、いつもどっかに顔を出してる役者さん。
今作でもいい味だしてますよ〜。


【助演女優賞】
  該当なし


【新人賞】
   [ タン・ウェイ] (「ラスト、コーション」)
【コメント】
まさに体当たりの演技。新人とは思えない豊かな表現力を感じました。


【音楽賞】
  「奇跡のシンフォニー」
posted by mio7334 at 21:41| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年度日本インターネット映画大賞 日本映画部門

今年もお誘いがきてましたので、まずは日本映画部門の方から投票させていただきます。

[作品賞投票ルール(抄)]
 ・選出作品は5本以上10本まで
 ・持ち点合計は30点
 ・1作品に投票できる最大は10点まで

『 日本映画用投票フォーマット 』

【作品賞】(5本以上10本まで)
  「チーム・バチスタの栄光」   6点
  「人のセックスを笑うな」    5点
  「アフタースクール」      5点
  「デトロイト・メタル・シティ」  3点
  「しあわせのかおり」      3点
  「容疑者Xの献身」       3点
  「たみおのしあわせ」      3点
  「歩いても歩いても」      2点

【コメント】
2008年に鑑賞した日本映画は43本。
いつもより少なめになってしまったけど、味のある作品が多い一年だった気がします。


【監督賞】           作品名
   [ 内田 けんじ ] (「アフタースクール」)
【コメント】
先が読めない展開で進んでいくストーリーで
最高に面白かった。


【主演男優賞】
   [ 本木 雅弘 ] (「おくりびと」)
【コメント】
いつも静かで丁寧で、そして美しい演技力に脱帽です。


【主演女優賞】
   [ 永作 博美 ] (「人のセックスを笑うな」)
【コメント】
キュートな外見からは想像も出来ない程に、演技の幅を感じさせてくれます。
彼女の出演作にはいつも注目しています。


【助演男優賞】
   [ 堤 真一   ] (「容疑者Xの献身」)
【コメント】
彼じゃなかったら、この作品の成功はなかっただろうなって思います。


【助演女優賞】
   [ 樹木希林 ] (「歩いても歩いても」)
【コメント】
去年も樹木さんを選んだけど、今年も1票!
存在感たっぷりの演技はさすがです。


【新人賞】
   [ 甘利 はるな ] (「コドモのコドモ」「ブタがいた教室」)
【コメント】
2作品ともに難しいテーマだけど、堂々とした演技は大人顔負けって感じで
将来が楽しみな子役さんですね。


【音楽賞】
  「 人のセックスを笑うな 」
【コメント】
どの音楽も凄く好きです。聴いただけで、シーンが目に浮かんでくるほど、
しばらくは携帯の着メロにしてた位、大好き。
posted by mio7334 at 20:53| Comment(0) | TrackBack(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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