2009年01月20日

DEATH NOTE デスノート the Last name(@DVD)

D-Nlastneme.jpg

前作のつづき。
月(ライト)とL(エル)の対決が繰り広げられる。
原作を読んでないので、結末は予想つかなかったので衝撃でした。

posted by mio7334 at 12:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DEATH NOTE デスノート 前編(@DVD)

D-N.jpg

現実味はないけど、なかなか面白かった。
ただ前編だけでひとつの作品になっちゃうのってどうかな〜って気も・・。
そして、この作品ですでに夜神月(藤原竜也)より、
L(松山ケンイチ)の方に興味がいってしまってました。
恐るべし、松ケン。
posted by mio7334 at 12:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月15日

2008年度日本インターネット映画大賞 外国映画部門

こちらは、外国映画部門です。


[作品賞投票ルール(抄)]

 ・選出作品は5本以上10本まで
 ・持ち点合計は30点
 ・1作品に投票できる最大は10点まで

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『 外国映画用投票フォーマット 』

【作品賞】(5本以上10本まで)
  「ラスト、コーション」   7点
  「王妃の紋章」       4点
  「奇跡のシンフォニー」  4点
  「言えない秘密」      3点
  「マドレーヌ」        3点
  「スウィニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」 3点
  「ダーウィン・アワード」  2点
  「花蓮の夏」         2点
  「中国の植物学者の娘たち」 1点
  「ラスベガスをぶっつぶせ」 1点

【コメント】
2008年に鑑賞した外国映画は54本。
今回選んだ10本のうち半分以上がアジア系作品になりました。
そしてダントツで1位なのが「ラストコーション」。
全てにおいて衝撃的で心に残った作品です。

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【監督賞】           作品名
   [ アン・リー ] (「ラスト、コーション」)
【コメント】
美しい映像と、衝撃的なストーリー。
全てが心に残る演出です。


【主演男優賞】
   [トニー・レオン] (「ラスト、コーション」)
【コメント】
アジア1の役者だってことを、改めて実感させてくれました。
苦悩する表情には胸がしめつけられます。


【主演女優賞】
   [ グイ・ルンメイ ] (「言えない秘密」)
【コメント】
切ないラブストーリーは、彼女の透明感のある存在があったからこそ
心に沁みてきたと思います。


【助演男優賞】
   [アンソニー・ウォン] (「言えない秘密」)
【コメント】
私が好きな作品には、いつもどっかに顔を出してる役者さん。
今作でもいい味だしてますよ〜。


【助演女優賞】
  該当なし


【新人賞】
   [ タン・ウェイ] (「ラスト、コーション」)
【コメント】
まさに体当たりの演技。新人とは思えない豊かな表現力を感じました。


【音楽賞】
  「奇跡のシンフォニー」
posted by mio7334 at 21:41| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年度日本インターネット映画大賞 日本映画部門

今年もお誘いがきてましたので、まずは日本映画部門の方から投票させていただきます。

[作品賞投票ルール(抄)]
 ・選出作品は5本以上10本まで
 ・持ち点合計は30点
 ・1作品に投票できる最大は10点まで

『 日本映画用投票フォーマット 』

【作品賞】(5本以上10本まで)
  「チーム・バチスタの栄光」   6点
  「人のセックスを笑うな」    5点
  「アフタースクール」      5点
  「デトロイト・メタル・シティ」  3点
  「しあわせのかおり」      3点
  「容疑者Xの献身」       3点
  「たみおのしあわせ」      3点
  「歩いても歩いても」      2点

【コメント】
2008年に鑑賞した日本映画は43本。
いつもより少なめになってしまったけど、味のある作品が多い一年だった気がします。


【監督賞】           作品名
   [ 内田 けんじ ] (「アフタースクール」)
【コメント】
先が読めない展開で進んでいくストーリーで
最高に面白かった。


【主演男優賞】
   [ 本木 雅弘 ] (「おくりびと」)
【コメント】
いつも静かで丁寧で、そして美しい演技力に脱帽です。


【主演女優賞】
   [ 永作 博美 ] (「人のセックスを笑うな」)
【コメント】
キュートな外見からは想像も出来ない程に、演技の幅を感じさせてくれます。
彼女の出演作にはいつも注目しています。


【助演男優賞】
   [ 堤 真一   ] (「容疑者Xの献身」)
【コメント】
彼じゃなかったら、この作品の成功はなかっただろうなって思います。


【助演女優賞】
   [ 樹木希林 ] (「歩いても歩いても」)
【コメント】
去年も樹木さんを選んだけど、今年も1票!
存在感たっぷりの演技はさすがです。


【新人賞】
   [ 甘利 はるな ] (「コドモのコドモ」「ブタがいた教室」)
【コメント】
2作品ともに難しいテーマだけど、堂々とした演技は大人顔負けって感じで
将来が楽しみな子役さんですね。


【音楽賞】
  「 人のセックスを笑うな 」
【コメント】
どの音楽も凄く好きです。聴いただけで、シーンが目に浮かんでくるほど、
しばらくは携帯の着メロにしてた位、大好き。
posted by mio7334 at 20:53| Comment(0) | TrackBack(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

きつねと私の12か月

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野生のきつねと少女との交流を描いた作品。
壮大な自然の中で、のびのびと暮らす動物たちや、
四季の美しさがとても印象的。
きつねの美しさや、しなやかな動き、そして表情に魅せられました。
少女リラがずーっと着てたあの洋服も、色やフォルムがとても可愛くて
景色の中に自然と融和してて綺麗でした。
映像の美しさと、自然の中で生きていく厳しさが、
心に響いてくる素敵な作品ですぴかぴか(新しい)
posted by mio7334 at 08:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月14日

GSワンダーランド

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面白かったです〜!
GS世代ではないけど、あの熱のようなものに巻き込まれていく感じが
ひしひしと伝わってきて、とても楽しめました。
キャスティングが絶妙でいいですよね〜。
武田真冶、最高!はまりすぎです。
温水洋一、村松利史、佐藤ニ朗、岸部一徳・・・などなど、
超個性派な役者さんの勢ぞろい。
もうそれだけでも、お腹いっぱい状態です。
主役の若い4人も頑張ってたけど、
あのオジ様達に、オイシイとこ持ってかれた感があったりして。
いつもはイケメンの水嶋ヒロがあのヘアースタイルだと、
そうでもないってことが判明したのも、ある意味衝撃的だったりするし(笑)
そして、音楽がなかなかいいことにもビックリ。
ま、まさか?くるのか〜???GSブーム?!
タイツは、なしだとは思うけど・・・・・。
世代を超えて、お祭り気分で観れて楽しめる作品でしたわーい(嬉しい顔)
posted by mio7334 at 23:47| Comment(0) | TrackBack(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月08日

K-20 怪人二十面相・伝

K-20.jpg

架空の都市「帝都」でおきる怪人二十面相事件。
目に飛び込んでくる景色や、貧しい人々の様子に
岩井俊二の「スワロウテイル」を思い出してしまいました。
架空都市って設定がそう感じさせたのかな〜??
まあ、あそこまで無国籍な感じはなかったのですが・・・。
CGやワイヤーアクション、そして映像美など文句なく素晴らしかったです。
キャストも豪華だし、金城は相変わらずカッコよかったし。
面白かったです。娯楽作品としては◎
でも、心に何も響いてこなかったですね〜。
観終わった後に、余韻が残り、あれこれ考えるのが好きな
私向きではなかったような・・・。
でも「レッドクリフ」とは、全く別人の金城に会えたってことで
満足!かな。



この作品が2008年、私が最後に観た作品です。
2008年は後半サッカーに集中してたため、
鑑賞本数がもの凄く少ないまま終了してしまいました。
今年は、もっともっと沢山映画館に通うぞ〜!!
posted by mio7334 at 12:25| Comment(0) | TrackBack(3) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月07日

天国はまだ遠く

tengokuwa.jpg

癒し系のファンタジー作品ということしか、情報はいれずに観たけど
なかなか良かった。
加藤ローサも徳井義実も演技がうまいとはいえないけど
原作のもつ力なのか、監督の演出力なのか
二人の持つ味なのか、
観終わったあとに、ジンワリと心が温かくなって、
いつまでも心に残る作品でした。
何だか明日を見つめ直す勇気がもらえたような気がします。
美しい景色、美味しい食事、のんびりゆったりと流れる時間。
あの場所へ行ったら、あの民宿があって田村に会えそう・・・。
不揃いなんだけど、美味しい蕎麦を食べたいです。
自分なりのスピードで歩いていっていいんだよ。
そう教えてくれる優しい作品でした。
タイトルもいいですよねぴかぴか(新しい)
posted by mio7334 at 08:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

秘愛 Secret Love(@スカパー)

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結婚間近の女性が突然の出会いで別の男性と恋に落ちていく姿を描いた作品。
展開が早くって、え〜?!って部分もあるし、Hなシーンが多いんだけど
途中から、これって純愛・・・なのかも。
と思わされる不思議な作品でした。
愛に対する男女の考え方の違いだとか、微妙な心の揺れが伝わってきます。
ラスト、予想通りの選択をする女性。
彼女は幸せな暮らしをおくれるのでしょうか・・・。


主役の女優ソン・ヒョナ。
キム・ギドク監督の「絶対の愛」にも出てたけど、
最近どっかで見た顔だな〜と思ったら、
現在鑑賞中のドラマ「イ・サン」で悪役を演じていました。
イメージが違いすぎて驚きです!
posted by mio7334 at 00:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月06日

ハッピーフライト

HF.jpg

矢口史靖監督作の飛行機ムービー。
一機の飛行機が飛ぶために、あんなに沢山の人達が関わってるってことに驚き!
今までお気楽に楽しんでた空の旅も、
これからは違った意味で楽しめそうな気になりました。
こんな仕事もあるの〜?!と驚くようなものもあったし、
どんな小さな見落としも許されない地道な作業にもビックリ。
さすが、矢口監督!緻密な取材をしたんだろうな〜と思わされ
感心してしまうシーンが満載です。
そして、小さな笑いも沢山詰め込んであって
最後までとっても楽しめました飛行機

余談ですが、私が一番好きな日本の映画監督は、矢口史靖監督です。
作品はもちろんだけど、見た目も好みのタイプなんだよね〜。エヘヘ。
いつかは舞台挨拶とかで生・矢口監督にお会いしたいものですぅぅっ。


この作品、鑑賞したのは11月です。
2008年鑑賞分でブログに載せてないものが
もう少しあるので、頑張ってアップしないと〜。
だいぶサボりすぎだわ(汗)
posted by mio7334 at 08:10| Comment(0) | TrackBack(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月04日

ハピネス(韓流シネフェス2008ラブ&ヒューマン)

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地味でありふれたストーリー。
なのに、何故か心にじんわりと沁みてくる・・・・。
ホ・ジノ作品はそこが魅力なのかも。
愛だけじゃ生きていけないってことは、わかっていても
大好きな役者、イム・スジョンが不幸になっていくのが
本当に悲しくて、いつまでも心に残ります。
posted by mio7334 at 21:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月19日

ハンサム★スーツ

Hs.jpg

着るだけでハンサムになれるスーツに出会ったブサイクな琢郎(塚地武雅)がハンサムに変身してしまうラブコメディです。「人は見た目じゃないんだよ!」っていうシンプルなテーマの作品。
最初から結末が読めちゃうベタなストーリーなのに、そこが逆に気持ちよくってラストまで面白く観ることができました。
主題歌をはじめ、流れてくる音楽が80年代のものばかりで懐かしかったな〜わーい(嬉しい顔)
posted by mio7334 at 08:34| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月13日

しあわせのかおり

siawase.jpg

心がじんわりと温かく優しくなれる素敵な作品に出会えました。
スクリーンいっぱいに映し出される「小上海飯店」の美味しそう料理。
中華料理って、音だけでも食欲をそそりますよね。
料理を作っていく過程でのリズミカルな包丁の音や、油のジュワーっという音。次々と美味しそうな料理が登場します。
王さん(藤竜也)と貴子(中谷美紀)が互いをいたわる姿は、本当の親子のようで微笑ましかったし、故郷中国へ帰った時に、王さんが貴子を「私の自慢の娘です」と紹介するシーンにはジーンとしました。
人生はどこからでもやり直すことが出来るってことをさりげなく教えてくれているようで、勇気よ希望もわいてくる素晴らしい作品でした。
間違いなく観終わった後には、中華料理が食べたくなります!海定食も山定食も美味しそうだったなぁ。
そして私的には、先月行ったばかりの上海の景色がとてもリアルで嬉しくなりました。
(自分が歩いたところとか映ると無条件に嬉しいです・・・。)
素晴らしい食材と、素晴らしい役者さん達が作り出した、地味だけど心が温かくなる素敵な作品。観終わってから、「村の写真集」の三原光尋監督の作品だと知り思わず納得!です。
posted by mio7334 at 11:43| Comment(1) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月12日

ICHI

ICHI.jpg

座頭市が女〜???
びっくりの発想のこの作品。期待以上に面白かったです。
「なに斬るかわかんないよ、見えないんだからさ」この台詞を言う綾瀬はるかさん、かっこよかったですね〜。
今までの彼女のイメージがガラッと変った気がします。
そして大沢たかおさんの浪人役も凄くよかった。
情けない男が市との出会いで変っていく様をしっかりと演じててさすがだな〜と感動しました。
他のキャストも個性的でキャラの濃い役者さんが揃ってて、面白く鑑賞できました。
久々の窪塚は、今回も窪塚のままで存在してたしね(笑)
あの後、市がどうなっていくのか観てみたい気がします。続編あったらいいなぴかぴか(新しい)
posted by mio7334 at 12:03| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブタがいた教室

PIG.jpg

クラスでブタを飼って最後には食べようと提案する教師。
1年後みんなで育てたブタのPちゃんをどうするか(食べるor食べない)で悩む子供達。
これが実際にあった話だというから驚きました。
生命の尊さを学ぶためとはいえ、こんなに重い決断を迫られた子供達はどんなにか頭と心を痛めたんだろうと切ない思いになります。
生きるために食べる。食べるために生きる。食べられるために生きてきたのか。いろんな思いが交錯する中で、彼らが下した結論が正しかったのかどうかは映画を観終わった今も正直わかりません。
そして、こんな授業をした教師をいい教師だと一概には言えない自分がいます。
この体験が、将来いい経験だったと言えるのか、トラウマになってしまうのかは紙一重だと思うし・・・。
ただひとつよかったな〜と感じたことは、Pちゃんを飼育することで、子供達の心がひとつになり、弱者をいたわるという気持が芽生えたということ。
子供達の演技は正直で真っ直ぐでとても心に響いたし、主要な役者さん達の演技もとてもリアルで、一緒に考えさせられてしまうような作品でした。
posted by mio7334 at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月06日

僕は君のために蝶になる

bokutyou.jpg

3年前、些細な喧嘩が原因の交通事故で恋人アトン(ヴィック・チョウ)を亡くしたエンジャ(リー・ビンビン)の元に幽霊となって現れるアトン。
喪失感と罪悪感から抜け出せずにいるエンジャと、現世に未練があり成仏できないままのアトンの再会。少しづつ歩み寄る二人の再生までを描いた作品です。

ストーリー的にはいい感じで、感動ものかな〜と期待してたんだけど、
何も伝わってくるものがなく、単調なままに終わってしまいました。
残念だけど、ヴィック・チョウは、役者として力不足な感じがしてしまいます。
「闘茶」の時も感じたけど、もっともっと勉強してほしいかもふらふら
posted by mio7334 at 12:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レッドクリフ PartT

REDCLIFF.jpg

三国志を知らない私でも充分楽しめました。
冒頭の人物説明に大分助けられました。
戦闘シーンが長すぎる感はあったけど、
映像、音、役者の演技、その全てがもの凄い迫力で、スケール感が違います。
国をかけて戦う男達と彼らを支える女達それぞれの姿を描いていて、
どんどんストーリーに引き込まれていきました。
周瑜(トニー・レオン)と孔明(金城武)がとても素敵。
二人の連合軍が数で圧倒する曹操軍に立ち向かって行く。
さぁこれから〜と思ったところで「to be continued」。
早くPartUが観たいです。来年の4月まで長いなぁ〜。
周瑜の妻・小喬役のリン・チーリン、美しいですね〜。
女の私もうっとりしてしまう位の正統派美女。
トニーに包帯を巻くシーンがとてもセクシーでした。
PartUでは、彼女のシーンは更に増えそうだし、本当に楽しみぴかぴか(新しい)
posted by mio7334 at 02:13| Comment(0) | TrackBack(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月05日

私の恋(韓流シネフェス2008ラブ&ヒューマン)

LOVE.jpg

複数のカップルの恋を描いたオムニバス映画です。
オム・テウン目当てで観にいった私としては、それなりに楽しめましたよ。
ひとつひとつの恋が可愛らしくて切なくて・・・。
片想いの先輩のために飲めない酒を飲んで酔っ払うイ・ヨニがとても可愛かったし、
カム・ウソンとチェ・ガンヒの物語も悲しくて心に残りましたぴかぴか(新しい)
posted by mio7334 at 12:12| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

M(エム)(韓流シネフェス2008ラブ&ヒューマン)

M.jpg

夢なのか現実なのか・・・。
最初から最後までわかりにくいストーリー。
映画を最後まで観てるのが辛かったのは久々です。
カン・ドンウォン、イ・ヨニという人気俳優が出てるってだけだったかも。
とても残念です。
posted by mio7334 at 12:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月04日

6年目も恋愛中(韓流シネフェス2008ラブ&ヒューマン)

6nenme.jpg

長く付き合ってマンネリ気味のカップルの日常を描いた作品。
観てるこっちもマンネリに感じるようなありふれたストーリー展開。
可もなく不可もなくって感じでしょうか。
ユン・ゲサンって結構人気あるらしいけど、私にはよくわからなかった。
私の住むところでも、やっと始まった韓流シネフェス2008!
楽しみにしてたので、ひとつでも多く作品をみられるといいな〜。
それにしても、最近の韓国映画からパワーを感じられないのは何故?
posted by mio7334 at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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