2009年03月06日

フェイクシティ ある男のルール

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別の作品を観にいったついでというか、つなぎというか
観る気がなかったのに何となく鑑賞。
全く期待してなかったせいなのか、予想外に面白くてラッキーでした。
ダークな世界に染まったキアヌは、程よくオッサンになってて役柄にぴったり!
わかりやすいストーリーで目新しさはないけど、
白でも黒でもない灰色の世界を見せ付けられたような気がしました。
それにしてもアメリカの警察って・・・。
この作品の後すぐに「チェンジリング」を鑑賞したせいか
アメリカの警察に対する不信感でいっぱいになっちゃったな〜。
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2009年03月05日

7つの贈り物

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何が何だかわからないままに、ストーリーがどんどん進んでいき
必死に観てないと訳わかんなくなりそうでした。
少しずつ彼の行動の意味や、先が見えかけてきたころ
頭の中で「7つ」を数え始めてました。
結局、「6つ」しか思い当たらず、今も謎のままです。
もうひとつって何だったんだろう?
大事なことを見逃してしまったのか、観客それぞれの解釈次第なのか
それさえもわからないままで、今も疑問符が残ったままです。
そしてタイトル。原題の「SEVEN POUNDS」のままで
よかったのに・・・。「・・・贈り物」じゃあ軽すぎた気が。
彼の行動を通じて色んなことを考えさせられた重い作品でした。
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2009年02月27日

ソウルウェディング〜花嫁はギャングスター3〜(@スカパー)

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このシリーズに全く興味のなかった私が鑑賞したわけは、
ドラマ「オンエアー」「外科医ポン・ダルヒ」で好きになった
イ・ボムスが出演してるから。
ギャグ満載って感じで笑えました。後半はかっこよかったけど・・・。
内容はともかく(結末は最初から見えてたしね)、
スー・チーとイ・ボムスの共演ってことで
私的にはおなかいっぱいな作品でした。
イ・ボムスさんの演技好きだわ〜ハートたち(複数ハート)
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2009年02月26日

旭山動物園物語 ペンギンが空をとぶ

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いつかは行ってみたい「旭山動物園」の再生の話なので
楽しみにしてたのですが、可もなく不可もなくって感じの
作品になってました。
中心人物がコロコロと変っていきますが、
どの人にも感情移入できずに終わってしまった感じです。
いろんなものを詰め込みすぎたのでしょうか・・・。
せっかくのいい題材だっただけに、とても残念です。
動物たちの映像をもっともっと観たかったな〜。
動物の登場シーン少なすぎですバッド(下向き矢印)
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2009年02月25日

少年メリケンサック

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クドカン監督2作めの作品。
期待しすぎだったからか、少々がっかりバッド(下向き矢印)
ストーリー的には、途中からぐだぐだで疲れちゃいました。
頑張りすぎって感じが・・・。
アキオ役の佐藤浩市さん、はじけてるけど、この役はちょっとキツイよーな。
逆に面白くって適役〜!!って思ったのが、
ジミーさん(田口トモロヲ)とテルヤ様(田辺誠一)そしてマーくん(勝地涼)。
もちろん、かんな役の宮崎あおいちゃんは、相変わらず可愛かったし。
全体的にガチャガチャしすぎてて、満足度はイマイチだったけど、
個性的な役者さん揃いだったので、その点は面白く観ることができました。
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2009年02月24日

エレジー

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大学教授のデビッド(ベン・キングズレー)と、教え子のコンスエラ(ベネロペ・クルス)
年齢差が30歳もある二人の恋愛を描いた作品です。
一目ぼれし一夜を共にした若いコンスエラに、溺れていく初老のデビッド。
恋愛に対して奔放なデビッドが、初めて感じる嫉妬や独占欲。
コンスエラを深く愛するほどに、いつかは捨てられるのではないかという
恐怖を感じてしまい、彼のつまらない嘘が原因で二人は別れてしまいます。
そして2年後の再会・・・。

恋愛に年齢は関係ないとはいえ、30歳もの年の差を埋めるのは可能なのか?
いろんな疑問をもちつつも、デビッドは幸せな男だな〜と思ってしまいました。
地位も名誉もあるし、長年付き合ってるSEXパートナーの女性(40代)がいて、
さらに若く美しい教え子とも相思相愛だなんて・・・。
それでも不安がぬぐいされないって、何故なんだろう。
彼の不安や恐怖は年齢差によるものだけだったのでしょうか。
共感はできなかったけど、老いに対する男女の違いや
切なさを感じることのできる作品でした。
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2009年02月20日

ダンス・オブ・ザ・ドラゴン(@スカパー)

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子供の頃から社交ダンスのダンサーになる夢を抱き続けた韓国人青年が
シンガポールに渡り、ダンスの大会に出場するまでを描いたストーリー。
チャン・ヒョクと社交ダンスってのが、結びつかなかったけど
予想外にいい映画でした。
台詞はとても少ないのに、感情がとても伝わってきて
スクリーンの中にどんどんひきこまれていく感じでした。

アメリカ・シンガポール・韓国合作のハリウッド映画ですが、
日本での劇場公開はまだだし、DVD化もされてないので
今回はスカパーで放送してくれてラッキーでした。
チャン・ヒョクって、最近いい作品にめぐまれてますよね〜。
ドラマも映画も。
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2009年02月19日

魔法遣いに大切なこと

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永作ちゃん目当てで観にいった私。
主人公のソラ(山下リオ)のお母さん役だったとは驚き!
娘を思う母の強さをとても自然に表現してて
やっぱり、いい役者だな〜と思いました。
そして、出演作が目白押しの岡田将生くん。
可愛いけどこの作品ではあまりインパクトなかった気がして残念。
主演の子達よりも、脇を固める木野花さんや田中哲司さんがいい味だしてました。
魔法使いが普通に存在する世の中・・・発想は面白いし内容的にはまぁまぁだったけど、
途中のエピソードのよさこいソーランや、イルカ救出とかは
ファンタジー作品とはいえ、やりすぎな感じがしちゃいました。
(もしかすると、原作どおりなのかな〜)
少女漫画のような可愛らしい作品でしたかわいい
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2009年02月18日

ベンジャミン・バトン 数奇な人生

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80歳で生まれて、そこからどんどん若返っていく男性の一生。
普通の人の年のとりかたとは真逆だけど、
大人になって恋をしたり、色んな出会いや別れがあったりと
ごくごく普通の人生を歩んでいくベンジャミン(ブラッド・ピット)。
ドラマチックな出来事とかが用意されているわけではなく
淡々と月日の流れを描いていたことに、この作品のよさがあったような気がします。
どんな風に生まれても、どんな人生を生きてこようと、
最後は「死」が待っているってことや、人生には限りがあるってことを
静かに教えてくれていたような気がします。
途中から、デイジー(ケイト・ブランシェット)目線で観てたせいか
どんどん若返っていくベンジャミンの美しさが、とても切なく思えました。

久々に美しいブラピに出会えた気がします。
3時間という長さを全く感じない、素敵な作品でしたぴかぴか(新しい)

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2009年02月17日

角砂糖(@スカパー)

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田舎の牧場で生まれ育った少女が、あらゆる差別を乗り越えて
競馬の旗手となり成長していく話。
馬と少女(イム・スジョン)とのふれあいに感動します。
韓国映画にありがちな、ありえない展開も多々ありますが
それ以上にイム・スジョンの演技が素晴らしいです。
途中から結末が見えてきた感じもしたけど
ラスト、元々動物ものに弱い私は涙が止まりませんでした。
地味だけどいい作品です。
私の街では劇場公開がなかったので、今回みることができてとても嬉しかった〜!
やっぱりイム・スジョンの無垢な笑顔には癒されるな〜。
馬の「雷くん」もいい演技してて泣かされます。

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2009年02月13日

ラースと、その彼女

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人と接することが苦手な青年ラースの連れてきた恋人ビアンカは、等身大のリアルドール。
人形の彼女に生きた人間のように接する大真面目なラースを気づかい
家族や同僚、町の人々みんながラースと彼女の恋を見守ります・・・。
純粋なラースと周囲の人々のやさしさが、スクリーンから伝わってきます。
トラウマを持ち、殻に閉じこもったままのラースが作り上げた理想の恋人ビアンカ。
ビアンカに話しかけながら、ラースは自分自身に問いかけてたのかも。
少しずつ成長(変化)していくラース。
スクリーンの中では寒い寒い冬が終わり、暖かな春を迎えていました。
とてもあったかでやさしくて幸せな気持になれるいい作品でしたかわいい
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マルタのやさしい刺繍

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スイスの片田舎に住むおばあちゃんが、若い頃の夢だった手作りのランジェリーショップを開くために、友人達と奮闘するお話です。
一生懸命でパワフルなおばあちゃん達が、可愛くてかっこよくて、
年をとったって、夢や希望を忘れないで生きることの素晴らしさを教えてくれます。
「もう○○歳だから」とか「こんな年じゃあ・・」とか言ってる人達にこそ観てもらいたい作品です。何かを始めることに年齢なんて関係ないし、年をとるってことも悪くないよね〜。顔はシワシワでも、要するにキモチ!心が老いてなければ何にでもチャレンジできるんだよね。何かに夢中になってる姿は老若男女関係なくかっこいいです。
かっこいいおばあちゃん達から沢山の勇気とパワーをもらえました。

それにしても、ヨーロッパのお年寄りって可愛いしお洒落。
年をとればとるほどカラフルな色の洋服を着てるような気がするし、
体型なんて関係なく堂々としてて洋服の着こなしが素敵です。
いまだ日本は若ければいいって考えが根付いちゃってて
10代後半の子でさえ「もう年だから〜」なんてマイナスな発言をしてたりするけど、
欧米のように年を重ねていく素晴らしさを感じられるようになるといいな〜って思います。
10代は20代に、20代は30代に、30代は40代に、40代は50代に・・・
憧れを抱き将来はあんな風になりたいな、って思える社会になったら
未来に希望をもてるし、もっともっと成熟した素敵な世の中になるのにな。
作品とは関係ないかもしれないけど、観終わってからそんなことを感じました。
とてもいい素敵な作品です。あんな風に年を重ねていきたいですねぴかぴか(新しい)
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2009年02月06日

誰も守ってくれない

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殺人犯の妹と、彼女を保護する刑事の先が見えない逃避行を描いた作品です。
被害者の家族に対する異常なまでのマスコミ報道。
そしてネットによる誹謗中傷のかきこみの数々。
行き場のない二人を追い詰めていく様子が、
まるでドキュメンタリーでも見てるかのように
スクリーンに映し出されていきます。
逮捕直後、警察からの指導で両親が離婚させられ、
苗字を変えさせられるシーンには、あそこまでしなければいけないのかと、
本当に驚いてしまいました。
この作品は被害者側、加害者側、どちらの立場から観ることができると思います。
突然、犯罪者の妹になってしまう少女、そして過去の事件で心に傷をおったままの刑事、二人が身を隠すペンションのオーナー夫婦・・・登場人物の誰もが消すことの出来ない深い傷を持ち、これから先も生きていくことになるでしょう。その先に光はあるのでしょうか?
映画の中では明確な答えは出してなかったけど、この深く重いテーマの作品を観て、
ネット社会での匿名の恐ろしさや、マスコミの大きな力にも恐さを感じました。
観終わった今も答えは出せないままだけど、考えるきっかけを与えてくれた作品でした。
テーマは重いけど、観る価値のある作品です。
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2009年02月05日

レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで

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1950年代のアメリカ。二人の子供にも恵まれ幸せに暮らす若い夫婦。
傍目には何不自由のない満たされた生活に見える二人だったが・・・。

何から書いていいのかわからない位、衝撃的でした。
夫婦って何?そんな思いが頭の中でぐるぐる回ってました。
自分の思い描く自分になれなかったジレンマは、
大なり小なり、沢山の人がもってるものだと思うけど
フランクとエイプリルはまっすぐに突き詰めてしまったからか
もの凄いスピードで別の方向へと走り出してしまった気がしてなりません。
こんなはずじゃなかったという思いが大きくなればなるほどに
今の自分が手にしたもの全てが、ちっぽけなものに思えてきて、
それさえも否定したくなる気持が痛いほどに伝わってきました。
パリ移住という無謀なエイプリルの提案、最初は戸惑いながらも同意するフランク。
二人は全てをゼロにして、知らない場所で理想の自分を取り戻したかっただけなのかも。
それが儚い夢だとは気づかずに・・・。
悲しすぎる結末に呆然としました。
途中から予想は出来たとはいえ、あんな形で終わるなんて。

あの「タイタニック」以来11年ぶりの共演だという
レオナルド・ディカプリオとケイト・ウィンスレット。
彼ら以外にこの役は考えられないほど、素晴らしい演技です。
甘いラブストーリーじゃないけど、いろんな事を考えさせられる凄い作品でした。
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2009年02月04日

手紙 THE LETTER(@スカパー)

tegamimi.jpg

数年前にこの作品をリメイクしたタイの作品
「レター 僕を忘れないで」の方を観てたので
本家本元、公開当時大ヒットだったという本作を鑑賞。
結論から言っちゃうと、ベタすぎてダメでしたね〜。
先が読めすぎてるからか、病気になってからのストーリー展開にも
感動することは全くできずに終わりました。
パク・シニャン好きだけど、あの病人メイクはダメでしょ!
不自然すぎて、コメディかと思っちゃったほど。
10年以上前の作品だってことを、頭に入れてても
それ以上の古臭さを感じてしまいます。
キャストが豪華だっただけに残念。バッド(下向き矢印)
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2009年02月02日

青い鳥

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いじめがテーマの重い内容でしたが、心にずしんと響いてくる良い作品でした。
人間にとって、大切なものは何か?そんなことをずっと考えながらスクリーンをみつめてました。本気で何かと向き合って、本気で誰かと話し合って、ちゃんと物事を突き詰めて考えているだろうか・・・と自分自身にも問いかけるいいきっかけになった気がします。
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2009年01月30日

大阪ハムレット

oosakahamu.jpg

観終わったときにめちゃめちゃ元気をもらえました!
「生きとったらそれでええやん」と明るく前向きに朗らかに
日々を過ごしてる登場人物達。
家族の何気ない日常の中にも、いろんなドラマが見え隠れしてて
笑ったり、考えたり、ホロリときたり、
いろんな感情が湧き出てくる傑作でした。
松坂慶子が、肝っ玉かあさん的な大阪のおばちゃんにもの凄くはまっててすっごくよかったです。
上映館が少ないのが残念だけど、もっと沢山の人に観てほしい作品ですわーい(嬉しい顔)

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2009年01月28日

カンバセーションズ(@スカパー)

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男女二人の会話だけで進んでいくストーリー。
二人が元夫婦であったことや、彼がまだ彼女を忘れられずにいることや、
彼女には新しい家族がいることなど、全て二人の会話の中からわかっていきます。
スクリーンをニ分割して、男の立場、女の立場と別々に表現していく方法に、
最初は違和感を感じましたが、ストーリーが進んでいくにつれて
これもありかな・・・と思わせられて気にならなくなりました。
現実的な女と、過去をひきずる男。
アーロン・エッカート素敵でした・・。

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2009年01月22日

L change the Wolrd(@DVD)

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DEATH NOTEシリーズのL(エル)を主役にしたスピンオフムービー。
DEATH NOTE本編のときよりも、行動的なLがみれるけど
細菌感染とかは、ちょっと受け付けない感があって、残念な気もします。
内容はともかく、松ケンの演じるLが好きなので
それだけでも充分楽しめました。
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2009年01月21日

2008 mio的 映画ベスト10

インターネット映画大賞の方で投稿済みですが、
洋画・邦画問わずに2008年に私が観た映画のベスト10です。
(今頃〜!?って感じですがふらふら私自身が忘れないための記録〜。)

2008年映画館で観た作品は85本。(+DVDやスカパーで観たのが12本なので合計97本。)
2007年と比べると、もの凄〜く本数が減ってます。
こんなに少ないのって未だかつてなかったかも〜(涙)
ま、そんな中での、私の2008映画ベスト10です!

  1 チーム・バチスタの栄光
  2 ラスト、コーション
  3 人のセックスを笑うな
  4 王妃の紋章
  5 奇跡のシンフォニー
  6 アフタースクール
  7 デトロイト・メタル・シティ
  8 言えない秘密
  9 しあわせのかおり
 10 容疑者Xの献身

衝撃的だったり、もう一度観たくなる作品だったり、色々考え込んでしまうような作品だったり、そんな感じで選んだ10作品ですかわいい
ラベル:映画 ベスト10
posted by mio7334 at 12:11| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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