2008年04月18日

ペットクリニック

まるちゃん猫(9歳♀)を連れて、1年ぶりに病院へ行ってきました。
1年に1度のワクチン接種ではなく、持病の「肛門嚢炎」です。
しつこいほどに、まるちゃんのお尻のチェックは欠かしていなかったのに、突然の出血あせあせ(飛び散る汗)
肛門の上、しっぽの付け根の辺りがパックリ裂けてます。
平成17年に最初に発症(?)し、今回で4度目(内、通院は3度)になります。
におい袋が詰まりやすい子におきるらしいので、まるは不幸にもそういう体質だったみたいです。
命に関わる病気じゃないけど、一生つきあっていかなくちゃいけないそうです。
今回も傷口の洗浄、薬の注入、痛み止めと化膿止めの注射2本、そして飲み薬をもらって終了です。

あとは1週間もたてば治るだろうと思うけど、診察台の上でブルブルふるえて、肉球に汗いっぱいかいて、痛みと恐怖に怯えてる姿を見て、申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。
まるは今年10歳になります。これからも、ず〜っとずっと一緒にいたいから、健康にはこれまで以上に気を使ってあげなくちゃ!
太り気味のまるちゃんですが、今日現在4.6sでした。去年より少しだけど減量!えらいよ〜exclamation×2


↓↓↓↓写真は具合悪そうなまるちゃん。 頑張れ!
marumaru.jpg
posted by mio7334 at 13:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。